モクリズムの家は、断熱等級6・耐震等級3・長期優良住宅・第一種機械換気を標準仕様とし、快適で安心な住まいを実現します。
シンプルかつ頑丈な構造にこだわり、木造ドミノ住宅を採用することで、スケルトンインフィル構造で、広々とした空間も自由に仕切れるため、ライフスタイルの変化に柔軟に対応でき、将来のメンテナンスや改修もスムーズに。
開放的な空間でも許容応力度計算に基づく耐震等級3を確保し、大切な家族を守ります。
次世代まで安心して住み継げる、賢い住まいを一緒に考えませんか?
私たちが提供するのは、未来へ引き継がれる「街の財産となる住まい」です。その根幹を支えるのが、「パナソニック耐震住宅テクノストラクチャー工法」です。木材の温かみと鉄骨の強靭さを融合させた複合梁「テクノビーム」を用いることで、住まいの心地よさと圧倒的な強さを高い次元で両立させています。
最大のこだわりは、一般的な木造住宅では極めて稀な「388項目もの緻密な構造計算」を全棟で実施することにあります。震度7の激震にも耐えうる安全性を科学的に証明し、感覚的な「安心」ではなく、一棟ごとに発行される構造計算書という確かな裏付けをもって、大切な家族の生命と財産を守り抜きます。さらに、構造材接合部分の断面欠損を最小限に抑える「ドリフトピン工法」など、細部まで徹底的にこだわり抜いた施工体制により、世代を超えて末永く住み継いでいける頑強な住まいを実現いたします。
山梨県周辺でマグニチュード7クラスの大規模な地震が、今後30年以内に発生する確率は70%以上と言われる中、家の耐震性は“暮らしを守る力”そのものです。そこで注目されるのが、パナソニックが開発した耐震住宅工法「テクノストラクチャー」。木のしなやかさと鉄の強さを組み合わせる独自構造で、1棟ずつ緻密な構造計算を行い、耐震等級3以上を実現。繰り返す大きな揺れにも対応できる設計で、“もしもの時でも家族が安心して暮らせる住まい”を叶えます。
古くから日本の建築を支えてきた木曽ひのきを、全ての柱と土台に使用。
檜家は、木が持つ粘り強さや耐久性を現代の工法と掛け合わせ、家族の暮らしを永く支える住まいをつくります。
見えない構造にこそ本物の安心を。香り高い木曽ひのきの空間を、モデルハウスでお確かめください。
楽建舎では、すべての住まいで「構造計算」を行い、耐震等級3(最高等級)を実現しており、高耐久のベタ基礎、剛床構造、金物工法、パネル工法を組み合わせた緻密な構造設計で、地震に強い「本物の安心」をお届けしております。
見えない部分にも一切妥協せず、もしもの時に家族を守る強さを標準で備えており、 さらに劣化対策や維持管理、長寿命化を重視し、長期優良住宅にも全棟対応しております。30年後も、そして100年後も安心して暮らせる住まいを目指しています。
大切な家族の命と未来を預かる家だからこそ、楽建舎は「構造の見える化」にこだわります。図面の奥にある「見えない思想」まで信じられる家を、一緒につくりませんか?