楽建舎では、すべての住まいで「構造計算」を行い、耐震等級3(最高等級)を実現しており、高耐久のベタ基礎、剛床構造、金物工法、パネル工法を組み合わせた緻密な構造設計で、地震に強い「本物の安心」をお届けしております。
見えない部分にも一切妥協せず、もしもの時に家族を守る強さを標準で備えており、 さらに劣化対策や維持管理、長寿命化を重視し、長期優良住宅にも全棟対応しております。30年後も、そして100年後も安心して暮らせる住まいを目指しています。
大切な家族の命と未来を預かる家だからこそ、楽建舎は「構造の見える化」にこだわります。図面の奥にある「見えない思想」まで信じられる家を、一緒につくりませんか?
山梨県周辺でマグニチュード7クラスの大規模な地震が、今後30年以内に発生する確率は70%以上と言われる中、家の耐震性は“暮らしを守る力”そのものです。そこで注目されるのが、パナソニックが開発した耐震住宅工法「テクノストラクチャー」。木のしなやかさと鉄の強さを組み合わせる独自構造で、1棟ずつ緻密な構造計算を行い、耐震等級3以上を実現。繰り返す大きな揺れにも対応できる設計で、“もしもの時でも家族が安心して暮らせる住まい”を叶えます。
モクリズムの家は、断熱等級6・耐震等級3・長期優良住宅・第一種機械換気を標準仕様とし、快適で安心な住まいを実現します。
シンプルかつ頑丈な構造にこだわり、木造ドミノ住宅を採用することで、スケルトンインフィル構造で、広々とした空間も自由に仕切れるため、ライフスタイルの変化に柔軟に対応でき、将来のメンテナンスや改修もスムーズに。
開放的な空間でも許容応力度計算に基づく耐震等級3を確保し、大切な家族を守ります。
次世代まで安心して住み継げる、賢い住まいを一緒に考えませんか?
1300年の時を超えて今なお存在する世界最古の木造建造物の法隆寺五重塔をはじめとし、伊勢神宮の式年遷宮に指名されて使われる木曾ひのき。 建築において、はるか昔から重宝されてきた木曽ひのきを全ての柱、土台に使い最新の建築技術と組み合わせる事で長い時を経ても変わらない強靭な住宅が出来上がります。 美しく香り高い「木曽ひのき」の構造を是非モデルハウスでご体感ください。
それぞれのお施主様の使用目的や家づくりに対する想いについて、時には私達の考えも伝えながら打合せを重ねる事によって目標を共有化し、出来上がった建物について喜びを共有できるという「至福の瞬間の積み重ね」が重要だと考えます。いつまでも心地よく暮らせる家を一緒につくりませんか?